プロフィール

「官」から「民」へ・・・「民間力」「地域力」が日本を変える!

 感謝!振り返れば、11月25日立候補記者会見、12月2日告示日・出陣式、故郷久万高原町で雪の日でした。神様がしっかりやれよと気合を入れてくれたと思っています。12月14日深夜比例四国ブロックにて当選!
あっという間の選挙戦でしたが、各地域の皆様方の寒さを吹き飛ばすほどの熱意に支えられ、当選させていただきました。ご支援いただきました方々に心より感謝申し上げます。
 今回の選挙は、安倍首相の判断による国民の意思を無視した唐突で無謀な選挙であり、選挙費用に実に血税700億円も使って行われた大義なき選挙でもありました。
 この事に激しく憤りを感じ、政治家として自民党以外の選択肢になる候補者となり、自民党との政策の違いを明確にしたうえで、県民の皆様方に判断していただきたいとの想いが出馬への動機となりました。
 意思決定後も、自民党の政策や政治手法を検証するにつけその想いが、”変えんといかん”とのスローガンに繋がりました。引き続きこの想いで政治に取り組みます。
 更に、国民の立場での判断で、無駄遣いを撲滅し、真に国民の為になる政治を心掛けて参りますので、今後共のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

平成26年2月吉日
横山博幸

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Profile横山博幸

生年月日 昭和25年11月6日寅年生
出身地 愛媛県上浮穴郡久万高原町(旧:柳谷村)
血液型 B型
尊敬する人 坂本竜馬
座右の銘 与えれば、また戻ってくる。
趣味・特技 早朝散歩、書道、篆刻(てんこく)、カラオケ、
空手道(二段)
家族構成 妻、息子2人、愛犬クリ

略歴

  • 新田高等学校普通科卒
  • 松山大学経営学部卒
  • [元]松山市議会議員(H14~H18)
  • [元]松山商工会議所青年部会長
  • [現]松山大学温山会理事
  • [元]愛媛県議会議員(H19~H26)
  • [現]衆議院議員(H26~)
  • [特技]空手道3段 詩吟3段

委員会

  • 国土交通委員会
  • 東日本大震災復興特別委員会
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員

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自己紹介

  • 自然が遊び場だった少年時代自然が遊び場だった少年時代

    昭和25年11月6日 久万高原町(旧柳谷村)に生まれる。
    美しい山と川、新鮮な空気が当たり前にある環境で、のびのび育ちました。健康な身体や人との温かい関わり方など、人としての原点を育んだ幼少時代です。
  • 空手の師匠松本先生と共に。空手の師匠松本先生と共に。

    昭和43年 新田高等学校普通科卒
    昭和48年 松山商科大学経営学部卒
    15歳で空手を習い始め本当に多くのことを学びました。
    『極意は基本にあり』です。「挨拶の励行」「約束を守ること」「人以上の努力をすること」など、今でもすべての基本となっています。
  • 松山市議会にて質問松山市議会にて質問

    平成14年5月 松山市議会議員初当選
    松山市議会議員になる前は、一般企業勤務や会社経営経験などもありました。そのときの経験や視点を活かして、議員活動を行っています。
  • 特製「カエルンジャー」ケーキ特製「カエルンジャー」ケーキ

    平成19年5月 愛媛県議会議員初当選
    愛媛県議会議員初当選時は、事務所スタッフ有志によるサプライズで、事務所キャラクター「カエルンジャー」の特製ケーキでお祝いしてもらいました。
  • 議員バッチをつけてもらう議員バッチをつけてもらう

    平成26年 衆議院議員初当選
     生まれて初めての国会議事堂は、気を抜くと飲み込まれそうなぐらい、威厳と風格に満ち溢れていました。ここでの政治活動は、あまりにも責任が重く、相当の覚悟で臨まなければ納税者である国民の皆様方に申し開きができないと正直思いました。その後、正面玄関内で事務職員に議員バッチを着けていただきましたが、僅かな時間の合間にこの小さなバッチに、私を国会に送り出していただいた数多くの方々の想いが詰まっているのだと再認識したことが、今でもしっかり脳裏に焼き付いています。
     初心を忘れることなく、「弱者救済」という初めて政治を志した原点に立ち返り、国会議員としての責務を果たす覚悟でございます。

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